情報処理技術者試験 正答アーカイブ 2009〜2026年度・14区分の正答12,948問

基本情報技術者試験 令和6年度 公開問題 科目A 問1

基本情報技術者試験のCBT方式公開問題です。IPAが公表している問題冊子PDFから本文を抽出しています。

問題文

X 及びY はそれぞれ0 又は1 の値をとる変数である。X □Y をX とY の論理演算と したとき,次の真理値表が得られた。X □Y の真理値表はどれか。

この設問には図または表があります。本サイトには収録していません。
出典PDFの該当ページをご覧ください。

選択肢

  1. アX Y X □Y
  2. イX Y X □Y 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 1 1 0 0 1 0 0 1 1 1 1 1 1
  3. ウX Y X □Y
  4. エX Y X □Y 0 0 1 0 0 1 0 1 1 0 1 1 1 0 0 1 0 1 1 1 1 1 1 0

正答

IPA公表の正答ウ

本文と選択肢は出典PDFから機械抽出したものです。文章は改変していませんが、改行や空白の入り方が原文と違う場合があります。図・表は収録していないので、図のある設問は出典PDFをご覧ください。

正答の出典はIPAの解答例PDFです。この公開問題については、問題冊子PDFと解答例PDFの問番号が一致することを確認しています。

出典

出典: 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)

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